ニッテレサービサーについて色々と調べてみたw

はじめに

前回の記事で「次回はニッテレサービサーについて色々調べたのでこきおろしてみたいと思います。」と書きましたので今回は約束通り書いていきたいと思います。

前回の記事→ニッテレサービサーよ、おたくは2通DMを送りつけるのが本当に好きだなww

そのまえに

はい出た!安定の2枚送りつけwww

年があけても相変わらずですねw

そもそも何でニッテレなのよ?日テレとは違うの?w

スマホで調べようとして「ニッテレ」って打つとほとんど勝手に「日テレ」って変換されて日本テレビがWikiで出てきますよねw

日テレとどう違うのよ?って調べた結果、、、

ニッテレ債権回収の前身は、昭和61年に設立された「北海道クレジットサービス株式会社」です。

設立の約4ヶ月後、商号を「全日本クレジットサービス株式会社」と変更したものの、翌年には「日本テレサーチ株式会社」へと再度変更しています。

ということなんですよ。(参考サイト: 借金を整理!やさしくわかる時効の援用

追加説明を見ると

現在の「ニッテレ債権回収」という名前になったのは、設立から9年後の平成11年。同時に法務省へ債権回収会社の営業許可申請を行っています。

ニッテレ債権回収は、サービサー(回収業者)業界で初のプライバシーマークを取得した会社でもあります。個人情報の保護や、法令遵守を特に意識しているようで、債権者(貸主)からの評判も良いようです。

現在は、NTSホールディングス株式会社の完全子会社として運営しており、電話や郵便での連絡が取りづらい小口無担保の債権回収を得意としているそうです。

※小口無担保債権とは、借りたお金の保証として住宅や車などを担保としていない少額の債権のこと。担保となる物品がないので、返済がない場合は給料差し押さえなどで借金を回収することが多いようです。

主な取引先は、ドコモ、DCMX、ソフトバンク、ローソンCSカード、クレディセゾンです。

他にも、銀行やリース会社、クレジット会社(VISA、JCB系列、マスター)をはじめ、医療機関や地方公共団体、電力会社・ガス会社など、平成27年時点での契約企業数は875社もあります。

とのことでした。

つまり「日本テレサーチ株式会社」というのが元々の正式名称みたいです。

今では NTSホールディングスという名前で債権管理回収業務のパイオニアである「ニッテレ債権回収株式会社(ニッテレ・サービサー)」を母体にした持株会社として平成26年に設立されているみたいです。

とは言ってもしつこく督促状を送りつけてくる債権回収会社であることに変わりはありませんね。

そもそも「 日本テレサーチ株式会社 」って名前センスなさすぎでしょw

Wikiにもありました!!

ニッテレ債権回収 - Wikipedia

まあいいや、「テレ」っていう響きがね、、、

さっさと名前変更した割にはダサすぎでしょって

しかもネットのSEO的にいうと日テレの方が完全に強いわけでネーミング失敗って話になるわけですよ。

まあ、今どきのNTSっていうわけのわからんAKBみたいな名前にしてかっこいいと思ってるそのセンスがなさすぎ。

ってちょっと書きすぎましたね。

これを読んでもただの借金ヤローのたわごとだと思ってニッテレさん許してくださいねw

まとめ

・ニッテレサービサーとは「 北海道クレジットサービス株式会社 」という名前で興った会社が社名変更してたどり着いた名前。

・その他に「 全日本クレジットサービス株式会社 」という名前もあった。

・検索すると「日テレ」と出てくる

・日テレとはもちろん日本テレビ

・両者の間に何の関係もない

・正直言ってネーミングがダサすぎる

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